私が老人を嫌いなのはバカが多いから
私は一部の例外を除いて老人が嫌いだ。なぜなら老人はバカが多いから。同じバカでも子供や若者なら今後学ぶ可能性があるので許容する。しかし老人は学ばない(これも一部の例外は除く)ので、バカは永遠にバカのままだ。バカと関わると迷惑するし、気分も悪くなる。
昔は年をとると賢くなるのが普通だと思っていた。歴史に出てくる賢者とか、昔話に出てくる村の長老とか。ところが1970年くらいから老人ほどバカじゃないのかと感じるようになった。もしかしたら昔から老人はバカだったのかもしれず、私がそのころ気付いただけかもしれない。とにかく老人は頭が悪い。そのくせ既得権益を占有して社会に迷惑をかけている。さらに数を頼んで政治も牛耳っている。老人の数が多いので若者は選挙では勝てない。これは一人一票の選挙制度の欠点でもある。
私が若いころは老人を駆除しろとか大きな声では言えなかったが、自分自身が老人になった今なら言える。社会に迷惑をかけている老害は駆除しろよ。学ばない人間は虫けら以下だ。殺虫剤を使って何の問題があるのか。